幼・小学部&中学部ブログ【恵那市】
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キッザニア甲子園へ行こう!
2026/09/18
こんにちは。
音羽校舎の波多野です。
「将来、どんな仕事をしてみたい?」
こんなことを考えたことはありませんか?
まだ将来の夢が決まっていなくても大丈夫。
キッザニア甲子園では、さまざまな仕事やサービスを実際に体験しながら、
「働くこと」や「社会」について楽しく学ぶことができます。
今回、キッザニア甲子園への校外学習ツアーを企画しました。
普段の教室を飛び出して、仲間たちと一緒に特別な一日を過ごしてみませんか?
キッザニアってどんなところ?
キッザニアは、子どもたちがさまざまな仕事や社会体験に
チャレンジできる「こどもが主役の街」です。
消防士、パイロット、警察官、医師、研究者など、
たくさんの仕事の中から自分がやってみたい仕事を選び、
実際に体験することができます。仕事を体験すると、
専用通貨「キッゾ」をもらえるのも楽しみの一つです。
「次はどの仕事をやってみよう?」と、
自分で考えながら行動することもキッザニアの大きな魅力です。
「楽しかった!」だけじゃない
キッザニアでは、仕事を体験する中で「自分で考えて行動する」
「人の話を聞く」「仲間と協力する」といった、
普段の授業とは違った経験ができます。
今回の体験が、「こんな仕事をしてみたい」「もっと知りたい」という新しい興味や、
将来について考えるきっかけになるかもしれません。
また、友達と一緒にバスで出かけることも、今回のツアーならではの楽しみです。
キッザニア甲子園で、たくさんの「やってみたい」を見つけてみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています。

こんにちは!
東濃エリアで社会を担当している松田です!
前回の投稿にもありましたが恵那校舎で全教科満点が出ました…
すごいですね!
実はほかの生徒さんも素晴らしい結果を残しております。

まだ一部ですが、リード生の平均が5教科455点すごすぎます!
夏期講習の頑張った成果が出て本当にうれしいです。
そして私松田もこの夏に向けて春からあることを行っていました!
そう…ダイエットです!
4月あたりからダイエットをしておりまして今年の七夕にこんなお願い(決意)を
していました。

結果ですが…
【before】

【after】

現時点で23キロの減量に成功しました…!!
校舎のスタッフ・通っている生徒さんにもいろいろお褒めの言葉を頂き
努力してきてよかったなと心から思いました…。
達成できたのは自分一人ではなく周りの皆さんの支えがあったからです。
継続を続ければ結果が出ることを体現できました。
この記事を見ている中学生の方も、結果が出て一息ついている今
目標を達成するためにもう一度頑張ってみませんか?
「睡眠時間を削るのをやめました」
こんにちは。
恵那中津川校舎の加藤です。
こちらは前期期末テストで全教科満点を取った生徒に「今回、一番何を意識した?」と聞いたときの第一声です。努力に関する答えを予想していましたが、返ってきたのはその逆でした。

恵那校舎に通う中3の女の子。
吹奏楽部所属で、テスト前も部活は休みなしです。そんな中で快挙を成し遂げた彼女にインタビューをしました。
満点を確信したのは、一番不安だった教科だった
――いつ「全教科満点いける」と思った?
英語が心配だったけど、満点だったところで思いました。
――今回、意識して取り組んだことは?
これまでは睡眠時間を削って取り組んでいたけど、睡眠時間を取るようにしました。
削って量を稼ぐのではなく、起きている時間の密度を上げる。前夜に何時間眠るかまで含めて「勉強」と考えていました。その代わり、夏休み最後の1週間に勝負をかけて1日11〜12時間を勉強に費やしたそうです。
学校ワークは5周
――定期テスト勉強で一番大事だと思うことは?
ワークをとにかく完璧にできるようにすること。
新しい問題集を買い足したわけではありません。全員が持っている同じワークを5周。「1回やった」と「解ける」の距離を、回数で埋めにいきました。
やる気が出ない日を、なくそうとしない
取り組む中で不安だったのは点数ではなく、部活との両立だったそうです。忙しさは他の生徒と同じ、むしろ忙しい方でした。
――やる気が出ない時の対処法は?
やる気がないときでも、とりあえずやることで、あとから勢いをつけられました。
自習室に来る。机に向かう。1問だけ解く。その「とりあえず」を切らさなかったことが、ワーク5周という数字になりました。
毎日やる気に満ちていたわけではないのです。その姿勢が素晴らしい!
本当におめでとう!!!
今日から真似できる3つのこと
- 睡眠を削らない。前夜に何時間眠るかも、テスト勉強の一部
- 学校のワークを、解けるまで繰り返す。教材を増やす前に、手元の1冊を完璧に
- やる気が出ない日も、とりあえず始める。勢いはあとからついてくる
リード進学塾はお子様・保護者様を全力で応援します!
対策ワーク・予想問題・自習室の開放で、一人ひとりの「やり切る」を支えています。学習相談だけでも構いません。
10月は特別な「友割」キャンペーンを開催しています。

まず「一歩」、お子様と一緒に踏み出してみませんか?
みなさん、こんにちは。
恵那・中津川校舎の加藤です。
今回は、私のいる恵那市の話題をひとつご紹介したいと思います。
まずこちらの写真をご覧ください。

すぐにピンときた人もいるのではないでしょうか。
そうです。あのVIVANTです。



恵那市を走る明智鉄道が、今話題のドラマ「VIVANT」仕様のラッピング電車になって運行していたのですが、ようやく実際に見に行けました。
前々から存在は知っていたのですが、実物を目にした瞬間、思わずテンションが上がってしまいました。
この明智鉄道が走り、ロケが行われた岩村町は、日本百名城のひとつに数えられる岩村城の城下町として栄えた歴史ある町です。
今なお江戸時代の面影を色濃く残す岩村町本通りは、国の「重要伝統的建造物群保存地区」にも選定されています。
そうした歴史的な街並みの魅力もあり、今回のVIVANTをはじめ、朝の連続テレビ小説や映画など、数々のロケ地として選ばれてきました。
ちなみに東濃地方ではそれ以外にも中津川市の保育園や土岐市の施設でも撮影が行われました。
また岐阜県庁もロケ地として使用されてフォトスポットも設置されたことも話題になっていますね。
9月にはシルバーウィークもあります。
少し足を延ばして、こうした地域の魅力や好きなものに触れる小さな旅に出かけてみてはいかがでしょうか。
そして岐阜県東濃地方にもぜひお越しください!
みなさんこんにちは。
恵那校舎と中津川校舎で英語を担当している加藤です。
4月から新しい学年がスタートしましたね。
最初こそ緊張したりするかもしれませんが、1日1日を大切に何事にも全力で、
ちゃんと休息も取りながら過ごしていきましょう。
そしてこの一年が「いい一年だった」と
振り返られる日が来ると信じて一緒にがんばっていきましょう♪
さて、リードでも新学期が始まりましたが、ありがたいことに恵那校舎の
中2・3は満席まであとわずかとなりました。

集団授業では5教科の授業に加えて、なんと英会話もやっています。

講師陣もベテランの先生ばかりで経験豊富・安定感抜群です!!
ともにこの一年を飛躍の年にしていきましょう!!
2026/03/11
R8年度春
公立高校入試【愛知・岐阜】でも、
リードのテキストは『的中!』だらけです。
受験勉強のスタートはお任せください。
春期講習間 間に合います!
4月スタート でも大丈夫!
幼児・小学生・中学生・高校生と、
全学年で、
『MIDDLEからHIGH!
HIGHからTOP!!』を叶えます!
一緒にがんばりましょう。




こんにちは。
瑞浪・土岐・恵那校舎の田中です。
瑞浪校舎では多くの中学校で後期期末テストが返却され始めました。
定期テストが返却されると成績優秀者の掲示を作成するのが私の楽しみです😁
今回は中1と中2だけでしたし、
何人かは体調不良でまだ報告されていない分もあるので
「いつもみたいに壁一面は覆いつくせないかな😥」
と思っていましたが、
何と110枚になりました!!













全部見てくれてありがとうございます!
今回はテスト前日が2/11で祝日でした。
いつもより1回多くテスト対策勉強会が実施でき、
たくさんの生徒さんが参加してくれました。
その成果もあると思います。
やはり努力は裏切らないんですね。
この努力をこれからも続けていきましょう。
一緒に努力してくれるお友だちを募集しています。
今なら春期講習でお気軽にリードを体験できますよ。
お待ちしています。

昨日、受験生からの社会の質問が増えているという記事がこのブロクに載りましたが、
数学もたくさん質問が来ます!
特に岐阜県の公立高校入試は、数学が難しい(平均点が5教科中最低点)ので、
直前に過去問題に取りくむ中3生からの質問が多いですね。
家で問題を解いている時こそ、質問がしたくなるもの。
そんな時には、リードには「school Takt」があります!

スマホで、タブレットで、パソコンで、思い立ったらすぐ質問!
複雑な問題でも塾の授業日に直接答えてもらう事もできます。
公立高校入試まであと3週間ほど!
持ってるツールをフル活用して受験に向かおう!


























































最後に「リードは好きですか?」と聞くと、即答で「大好きです」。
まっすぐな返事でした。話を聞いて感じたのは、この生徒が「自分は何を変えたのか」を自分の言葉で説明できるということです。どれも特別な才能ではありません。ご家庭でも「やる気が出るまで待つ」のではなく「5分だけやってみよう」と声をかけていただけると、お子さんはずいぶん動きやすくなります。