幼・小学部&中学部ブログ【夏期講習】
HOME > 【三田洞】探求講座「a.school」のご紹介
【三田洞】探求講座「a.school」のご紹介
こんにちは!
三田洞校舎の井上です。
先週の水曜日に行った、
夏の探求学習講座「a.school」の授業を紹介します!
今回のテーマは「建築家」!
建築家のお仕事の見習いになってミッションに挑戦しました!
まずは、クイズ大会で建築家の仕事や建物づくりの基本を学び、その後は紙だけを使って
高いタワーを作る「ペーパータワー」にチャレンジ!

こちらは最初の挑戦の様子です。
「どうやったら倒れないかな?」「もっと高くするには?」と試行錯誤しながら取り組みました。


そして、工夫を重ねて、3回目の挑戦では、こんなに立派なタワーが完成しました!
a.schoolでは、正解を教わるだけではなく、自分で考え、試し、工夫することを大切にしています。
次回は、いよいよ建築模型の設計図作りがはじまります!
どんな作品が完成するのか、今から楽しみですね!
こんにちは。
リード進学塾岐阜東・羽島・柳津校舎の社会科を担当している青地です。
この夏期講習、中3社会では、受験に向けて歴史の総復習を進めています。
歴史は「読んだ」「見た」だけではなかなか定着しません。
そこで授業では、
「何も見ずに白紙へ書き出す」
という勉強法を実践しています。
教科書やノートを閉じ、頭の中にある知識をできるだけ白紙に書き出す。
思い出せたことは定着している証拠。
書けなかったところは、まだ覚えきれていない部分です。
この「思い出す作業」を繰り返すことで、知識はぐっと定着していきます。
先日、この勉強法を説明したところ、ある生徒が授業後に4コマ漫画風でまとめてくれました。
生徒たちの頑張りや成長が伝わればと思い、ご本人の承諾をいただいた上で掲載しております。
快くご協力いただき、誠にありがとうございました。

「戊辰戦争」「応仁の乱」「勘合貿易」「刀狩」など、それぞれの出来事をユーモアたっぷりに表現していて、思わず笑ってしまう内容でした。青地のイチオシは勘合貿易と刀狩です!笑
もちろん漫画の内容も面白いのですが、それ以上に嬉しかったのは、
「授業で学んだことを、自分の言葉や表現で整理し直していたこと」です。
人に説明したり、自分なりに表現し直したりすることは、最高のアウトプット。
受験勉強では、「覚える量」だけでなく、「思い出す練習」をどれだけ積めるかが大切です。
これからも、生徒たちが「分かった!」だけで終わらず、
「自分で説明できる」ところまで力を伸ばせる授業を目指していきます。
夏はまだ始まったばかり!
一緒に頑張っていきましょう!
こんにちは。
大垣南校の林田です。
いよいよ今年も夏期講習が始まりますね♪♪
中学3年生の一足先に夏期講習ガイダンスを実施いたしました!
スケジュール、受験について、心構えなどお話しました!
※※授業スタートは7/21火~!
まだ間に合います!!※※
「夏は受験の天王山」
とも言われています。
夏期講習を実りあるものにしようと、
生徒の皆さんも真剣にお話を聞いてくれました!


生徒さんや保護者様の期待に応えるべく、
我々講師陣も準備をしっかりと行って参ります!
この夏
大きな成長に向かって
リードで一緒に
がんばりましょう!
◆中3生:7/21(火)~
◇中1・2生:7/20(月)~
◆小3・6生:7/21(火)~
◇小4・5生:7/23(木)~
※上記は大垣南校のスケジュールになります※
夏期講習のお問い合わせは下記よりお願いいたします。
「受験はまだ1年以上先だから。」
中学2年生の保護者の方とお話しすると、この言葉をよく耳にします。
確かに、高校入試はまだ先です。
しかし、私たちが毎年たくさんの中学生を指導する中で感じるのは、
大きく成績を伸ばす生徒ほど、
『受験生になる前』に動き始めているということです。
では、なぜ「中2の夏」がそれほど大切なのでしょうか?
中2は「できる子」と「苦手が増える子」が分かれ始める時期
中学2年生の2学期からは、数学・英語を中心に学習内容が一気に難しくなります。
数学では一次関数や図形など、これまで以上に考える力が求められます。
英語では文法事項が増え、長文読解も本格的に始まります。
この頃から、
「前より点数が取れなくなった。」
「勉強しているのに伸びない。」
そんな相談が増えてきます。
実は、これらの原因の多くは中1・中2前半の理解不足にあります。
だからこそ、学校の授業が止まる夏休みは、苦手を整理し直す絶好のタイミングなのです。
愛知県の高校入試は、中3だけの勝負ではありません。
愛知県の公立高校入試では、中学3年の評定と当日の学力検査が合否判定の中心になります。
しかし、その中3の評定を伸ばすためには、中2までの内容を理解していることが欠かせません。
特に数学・英語は積み上げ型の教科です。
中2の内容が理解できていなければ、中3の授業も難しく感じやすくなります。
つまり、
中3で結果を出すための準備は、中2から始まっていると言っても過言ではありません。
実際に、中2の夏から変わった生徒のサクセスストーリーを紹介。
江南古知野校では、中2の夏休みに入塾し、
321点から446点へ、
125点アップした生徒がいます!!
もちろん、すべての生徒が同じように伸びるわけではありません。
変わったのは、
・勉強のやり方
・自習室の活用
・「分からない」をそのままにしない
これらを早い段階で身につけたことでした。
中2の夏に始めたことが、その後の大きな成長につながった一例です。
「まだ早い」ではなく、「今だからできる準備」がある。
受験生になると、定期テスト、実力テスト、入試対策と、やるべきことが一気に増えます。
だからこそ、時間に余裕のある中2の夏は、基礎を固める絶好の機会です。
この夏の積み重ねは、2学期の成績だけでなく、中3になってからの自信にもつながります。
「受験生になってから頑張る」のではなく、
「受験生になる前に準備する」。
その一歩が、高校受験で大きな差になることも少なくありません。
もし今、
「数学が少し不安になってきた」
「英語についていけるか心配」
そんな気持ちがあるなら、それは決して珍しいことではありません。
大切なのは、不安を感じたときに行動を始めることです。
中2の夏は、一度しかありません。
この夏の過ごし方が、来年の自信、そして高校受験への大きな土台になると私たちは考えています。

みなさんこんにちは、岐阜西校舎の社会科担当の高瀬です!
前期中間テストみんな本当によくがんばりました!
今回精華中、本荘中の生徒をはじめ、多くの生徒さんが努力を結果につなげてくれました。
初めての定期テストで高得点を取った1年生、そして50点・70点・80点、さらには100点以上アップを達成した先輩たち。本当にすごい成長です。
でも、勝負はここからです。
夏休みは、誰にとっても同じ時間です。この夏をどう過ごすかで、後期の結果も志望校も大きく変わります。
「もっとできるようになりたい」「絶対に志望校に合格したい」その気持ちがあるなら、先生たちは全力で応えます。
分かるまで教える。できるまで付き合う。それがリード進学塾岐阜西校です。
暑い夏だからこそ、誰よりも熱い夏にしよう!
熱い夏期講習、一緒に頑張ろうぜ!!
こんにちは。
柳津・羽島・岐阜東校舎の山﨑です。
前期中間テスト結果から
前回→今回の得点アップ事例
です!





こちらの生徒さんは
中2で入塾し、今回過去最高点を
とってくれました‼

こちらの生徒さんからは
あまり『勉強法教えてください』
という相談は受けてません。
私が勧めていたのは
『自習室来ましょう!』
です。
コツを求めないことが
コツですね。
夏期講習生、最終募集です!
こちらからお問い合せください!







































































