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『世界を変えた10冊の本』@忠節

2019年11月29日

こんにちは、高等部忠節校舎の佳山です。

 

 

久々のブログです☆ 最近は、生徒向けセミナー、保護者ガイダンス用の資料を大量に作っていました。 マナビスのアドバイスタイムで、効果がでると思われる方法の模索などしておりまして、期待値の大きい方法を見つけることができました。

 

 

高3生向けには話をしましたので、順次高2、高1と話をしていきたいと思います。

 

 

昨年度の12月~3月まではマナビス導入でほぼ本を読むひまがなかったんですが、最近は少し余裕がでてきまして、教育関係以外のジャンルの本も読んでいます。

 

 

読みだすと色々と読んでしまうタイプなので、朝から晩まで読めるように自宅の書斎を少し模様替えしてみました☆

 

 

 

 

ベッドを廃棄して、読書用のチェアを2つほど置きたいですかね。

 

 

高校1年~3年まで、読んでほしい、読むべき本を見つけました☆

 

 

池上彰さんの

 

 

『世界を変えた10冊の本』 文集文庫

 

 

この本では下記にあります、10冊の本の紹介をしています。

池上さんの本なので、単なる本の内容の紹介になっておらず、その本が出た社会背景、そしてその本がなぜ当時の社会に影響を与えたのか、分かりやすく解説してくれています。

 

「アンネの日記」

「聖書」

「コーラン」

「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」

「資本論」

「イスラーム原理主義の「道しるべ」」

「沈黙の春」

「種の起源」

「雇用、利子および貨幣の一般理論」

「資本主義と自由」

 

 

高校生で原著を読む必要はありませんが、概要はしっておいてもいいと思います。大学入試に少しだけですが役立つ教養を得られると思います。

 

 

戦後から今までの経済政策、宗教の対立、環境への理解がぐっと深まります☆

 

 

私は、この本を読んで、読んでみたいと思ったのが、

 

 

 

 

「強欲の資本主義の精神が、禁欲的なプロテスタントの倫理から生まれた」という内容の本です。

 

 

東大経済学部卒の田辺先生に確認しましたら

 

 

「学生時代に読むべき本なので、読んだことあります」とのことでした。

さらに

詳しく知りたい方はコチラから!

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