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合格実績・体験記

リードは”結果”で応えます!

2016 公立・私立高校合格実績

2016 国立・私立大学合格実績

先輩たちに聞こう!続こう!!合格体験談。

~高校合格体験記 2019

安楽 花菜

合格体験記2019年

先生が応援してくれたおかげで頑張れた

柴田 藍子

多治見北高校 合格(多治見中出身)

部活との両立のためにどんな工夫をしましたか?

クラブの後、すぐにリードに行く日が多かったので、家族には授業に間に合うようにご飯を作ってもらったり、送迎してもらったりしていました。クラブを途中で抜けていく日が多い分、練習時間の取れる土日は練習に集中して、クラブでもリードでもみんなに置いて行かれないように頑張りました。高校でも部活と勉強の両立を目指しています。

リードで印象に残っている授業はありますか?

どの先生も個性的でしたが、森先生の国語の授業では、笑わなかった日はないと思うくらい、毎回が楽しい授業でした。面談できちんと話をする時も何気ない会話をする時も、自分のことを本当によく見てくれていることが伝わってきて嬉しかったです。クラブと両立している姿を褒めてくれたこと、点が伸び悩んで沈んでいた時に励ましてくれたこと…。先生が応援してくれたおかげで頑張れたと思います。

安楽 花菜

合格体験記2019年

高校受験に向けて頑張れたという事実はこの先の支えになると思います

奥村 太一

多治見北高校 合格(陶都中出身)

先生からの胸に響いたコトバはありますか?

自分としては頑張ったつもりでもテストの点に成果が現れず、不安ばかりが大きくなっていった時期がありました。そんな時、やっとのことで、順位が上がり先生から「やったなぁ」と言われました。普段、みんなに甘い先生だったらこんなに残らなかったと思いますが、厳しくて熱い先生からフッと言われたコトバだったので本当に嬉しかったです。腐らず頑張ってきて良かった、と思えました。あの時のコトバがなかったら、ここまで続けてこられなかったかもしれません。

リードで勉強以外に学べたことはありますか?

入試ガイダンスで「難が有ることは有難いことだ」ということを教わりました。何も努力しないというのは人生としてつまらない…そんな内容の話を聞いていて、将来の夢は少しくらい無謀なものでもいいのかな、と思えるようになりました。将来の夢がゴールとして、高校はその途中に必要な目標だとしたら勉強をする意味が何となく分かる気がしました。高校受験に向けて頑張れた、という事実はこの先の支えになると思います。

安楽 花菜

合格体験記2019年

リードという勉強に専念できる環境があったから

山田 颯一郎

恵那高校 理数科 合格(恵那西中出身)

部活との両立のためにどんな工夫をしましたか?

正直に言うと、部活がある時はどうしても疲れてしまうので、家では全然勉強をしませんでした。それでも学力を保てたのはリードという勉強に専念できる環境があったからです。習ったことを自分の言葉で説明が出来れば、理解が出来たということだと知ってからは、それを意識して、リードでも学校でも解説を特に集中して聞きました。

リードで勉強以外に学べたことはありますか?

何事にも本気でやることです。そして、その本気の努力をすることができる環境があることが、どれだけ幸せかということです。講習会や特訓で、普段は習わない+αの知識やテクニックを知り、宝物のような時間を過ごせました。そんな時間を作ってくれたリードの先生にも、リードに通わせてくれた親にも感謝しています。

安楽 花菜

合格体験記2019年

リード通って自分の成長も実感できました!

津江 成美

可児高校 合格(蘇南中出身)

役に立ったテキストはなんですか?

私は社会の歴史を覚えるのが苦手で、誰が何をやったかなどがぐちゃぐちゃでしたが、小木曽先生からもらったプリントやテキストには分かりやすい時代の流れや、年号の楽しい覚え方が書いてあったので、楽しく勉強することができました。また、テストの過去問集にはたくさん問題が載っていたので、出題形式に慣れることができました。理科のFinalテキストにはテストによく出ることが細かく載っていて最後の確認には最適だったと思います。

期間講習は役立ちましたか?

毎日リードに行っていたので、友だちと遊ぶ暇もなかったし、一日中勉強をしているのも辛かったです。だけど、大変な思いをしているのは自分だけじゃなかったし、姿は見えないけれど『同じ高校を目指すライバルたちも勉強しているはず』と思ったら手を止めてはいられませんでした。特に夏期講習をやり切った時は達成感がありました。学力が身に付いただけじゃなくて、自分の成長も実感できた講習会だったと思います。

安楽 花菜

合格体験記2019年

問題を解くための考え方やモノの見方がこんなに色々あるを気付かせてくれた

春田 智哉

関高校 合格(昭和中出身)

特訓は役立ちましたか?

ハイレベル講座は自分の学力を超越した難問ばかりで、その問題を解くための考え方やモノの見方がこんなに色々あるんだ、ということに気が付かせてもらえました。柔軟な考え方は色んなテストで活かすことができ、本当に役に立っています。また、勉強をする中で、効率のよい時間の使い方や、分かりやすいノートの取り方を自分なりに工夫して、その時その時の自分に適した過ごし方を見つけることができたと思います。

リードで印象に残っていることはありますか?

数学の石田先生が、授業の始まりにいろんな話をしてくれたことです。僕たちが部活や宿泊研修などで疲れてリードに行くと、その様子に気づいて、すぐに授業に入るのではなく、雑談や面白い話をしてくれました。聞いている時はリラックスして楽しい雰囲気ですが、内容は社会情勢や貧困問題とかで、何か少し考えさせられるものでもあって、良い時間だったなと思います。

安楽 花菜

合格体験記2019年

一緒に頑張れる仲間がいることの素晴らしさ

内田 夢華

岐阜高校 合格(東長良中出身)

特訓は役立ちましたか?

トップレベル特訓やハイレベル特訓は数学の苦手な私にとって初めは理解が出来なくて『やばい!』と焦るばかりの講座でした。でも、質問したり解説を読んだりして何とか乗り切った今では、難しい問題にも戸惑うことなく取り組めるようになりました。自分でも苦手が克服できた!成長した!!と思います。

リードで勉強以外に学べたことはありますか?

同じ目標に向かって一緒に頑張れる仲間がいることの素晴らしさ、勉強する習慣を付けることの大切さ、努力することの大切さ、たくさんあります。私は将来、医療関係に携われたらいいな、という想いがあります。自分の将来のためにあきらめず努力できる人になりたいです。小学生のときから長い間お世話になりました。ありがとうございました!!

安楽 花菜

合格体験記2019年

先生が話す一つ一つの言葉が心に響きました

堀 颯汰

岐阜高校 合格(岐南中出身)

期間講習や特訓はどうでしたか?

講習会は曖昧だった知識を確実なものにできるとともに、苦手・弱点が見つけられる大きなチャンスです。そして、土曜特訓はその苦手・弱点を潰す絶好の機会です。休んだらその分、チャンスを失います。まずは休まず通い、チャンスを活かしきることが成績UPのカギ。そして、成績が伸び悩んだ時、下がった時は、きちんと分析をして具体的に立て直す方法を見つける。挫折しても腐らず、努力で立ち直るべきです。そう意識して僕は参加しました。

リードで印象に残っていることはありますか?

先生が話す一つ一つの言葉が心に響きました。先生たちは僕らを「こんばんは」と迎え入れ、授業の終わりは「ありがとうございました」で締めてくれます。また、1対1で話す時も、1人1人に合わせて言葉をかけてくれます。「お疲れ様」「がんばれ」…どの言葉にも先生たちの熱い想いが込められていました。僕らもそんな想いや期待に応えたい、という気持ちで言葉を返していたと思います。

安楽 花菜

合格体験記2019年

先生たちが掛けてくれた言葉はどれも心の支えになっています

加藤 日南乃

岐阜北高校 合格(本荘中出身)

期間講習は役立ちましたか?

講習中は、とても大変でしたが自分なりに頑張れました。でも、その後のテストで点数がなかなか伸びず、苦しかったです。『精一杯やった』という手応えがあったので、結果に繋がらなくて悔しくて悲しくて、家で泣いたりもしました。でも、ある時突然、グッと点数が伸びて、自分でも驚きました。頑張ったことは絶対に裏切らない、というのは本当だと思います。

リードで印象に残っていることはありますか?

先生たちが掛けてくれた言葉はどれも心の支えになっています。佐合先生が「出来る奴は練習から本気でやっている」という言葉は印象に残っています。疲れて集中力が続かない時にこの言葉を聞いて、自分はまだ本気になれていないんだ、と気づけました。自分に火がついたような感じになってからは、余計なことは考えず、合格を目指して突き進めた気がします。

安楽 花菜

合格体験記2019年

リードでものすごく良い経験ができた!

浜田 こまち

岐阜北高校 合格(緑陽中出身)

期間講習は役立ちましたか?

私は夏期講習からリードに入りました。それまで全く勉強をしてこなかったので、小テストで出される基本問題ですら、分からないことがいっぱいありました。周りのみんなは慣れた感じでこなしていくので、焦りました。でも、みんなに置いていかれたくなかったので、朝早く起きて勉強して、授業後に先生に質問しに行けるようにまとめたりしました。あんなに勉強したのは初めてです。

リードで勉強以外に学べたことはありますか?

何かに全力で挑むこと、それを継続すること、です。これまで、こんなに全力で何かを取り組んだり、頑張り続けたりすることがなかったので、ものすごく良い経験ができたと思います。私には、薬剤師になりたいという目標があります。高校でも、その目標に向かって全力で頑張りたいです。

安楽 花菜

合格体験記2019年

難易度の高い問題にもチャレンジできる力が付いた

山田 祐一郎

加納高校 合格(藍川東中出身)

リードに入ったきっかけは何ですか?

小6の夏に、友だちに誘われたからです。そのころ、国語がとにかく苦手で、全然できませんでしたが、その時の国語の先生のおかげで変わりました。初めは『優しそうな先生だなぁ』という印象でしたが…とても厳しくて、苦手を克服できるように、課題をバンバン出してくる先生でした。けど、それを乗り越えたおかげで、難易度の高い問題にもチャレンジできる力が付いたと思います。

部活との両立のためにどんな工夫をしましたか?

学校と自宅とは、距離があったため、毎日走って家に帰っていました。母は、僕が家に着く時間に合わせて、毎日、晩ご飯とお風呂の用意をしてくれ、体が疲れている時は、父がストレッチを手伝ってくれました。僕が両立できたのは、自分ひとりで頑張ったわけじゃなく、家族のサポートがあったからです。

安楽 花菜

合格体験記2019年

難易度の高い問題にもチャレンジできる力が付いた

辻 香乃路

加納高校 合格(長森南中出身)

期間講習は役立ちましたか?

はい。特に中3の夏期講習は人生で一番勉強したんじゃないかと思える位です。私は中2の時にリードに入ったので、リードで習っていない時の総復習がしてもらえて、本当に良かったです。毎日リードに行くことや、たくさんの宿題と小テスト勉強をするのが辛くて嫌になることもありました。でも自習室に残る友だちと励まし合ったり一緒にご飯を食べたりすることが元気の源になっていました。今、思うととても充実した夏休みが過ごせました。

リードで印象に残っていることはありますか?

進路で迷っている時に、具体的にアドバイスをもらったことです。私にはカウンセラーになりたい、という夢があります。そのために必要な資格をどう取得したらいいか、どんな道に進めばそれが可能になるのかなど、たくさん考えるきっかけを作ってくれました。加納高校を受けることを決心できたのは、先生のアドバイスがあったからです。

安楽 花菜

合格体験記2019年

難易度の高い問題にもチャレンジできる力が付いた

郷 敏也

大垣北高校 合格(西部中出身)

個人で心掛けた勉強方法はありますか?

何かを特別に力を入れて取り組むのではなく、5教科を均等に勉強しました。どの単元で点が取れないかを知るために、テスト形式の問題を多く取り組み、その中で間違えた問題については解説を読んだり質問をしたりして、次は自分の力だけで解けるようにしました。分からない問題をそのままにしない・人に聞くことを恥ずかしがらない、ということは大事なことだと思います。また、時間を無駄にしないために「今日は何をどれだけやるか」を先に決めてから勉強を始める工夫もしました。

心に残っていることはありますか?

先生たちが「高校受験が全てではない」「その先のことも大切」と言っていたことです。今していることのゴールが高校に合格することだと思っていたので、初めは戸惑いました。でも、たくさんの話を聞いている中で、高校へ進学してからの目標も考えるようになりました。その次の目標に向けても、今を頑張りたいです。

~高校合格体験記 2018

安楽 花菜

合格体験記2018年

「がんばれ」と言って背中を押してくれた

安楽 花菜

多治見北高校 普通科合格(陶都中学出身)

どんな勉強の仕方をして受験を迎えましたか?

3年生になってからは『絶対に23時までは勉強をする』と決めて生活をしました。私は社会が苦手だったのですが、年代ごとに順番に覚えるようにしていました。また、受験が近くなって不安が大きくなった時は気分転換に動画を見て、気持ちの切り替えをしました。

心に残っていることはありますか?

北高を受験するかどうか迷っていた時に、リードの先生が「がんばれ」と言って背中を押してくれたことです。先生たちの励ましで受験をする勇気が出ました。特に森先生には問題集を借りたり、古里先生には緊張を和らげてもらったり、たくさん応援してもらいました。

後輩へメッセージをお願いします

とにかく、分からないことを1つずつなくしていくことが大事です。そして自分に合った勉強の仕方や休憩の取り方を見つけることも大切です。頑張った分は、必ず結果として現れます。あきらめずに、頑張ってください。

細川 雄暉

合格体験記2018年

あたたかい気持ちを与えてくれる存在

細川 雄暉

多治見北高校 普通科合格(多治見中学出身)

講習会は辛かったですか?

そう感じないようにしていました。『自分は1日に何時間集中できるのか』『この講習会でどれだけ力を付けているのか』が残せるように記録して、ゲーム感覚で楽しみました。ペンだこが出来たことや疲れてフラフラになったこともあったけれど、その分、力が付いていると思えば辛くはなかったです。

リードの先生たちは、どんな存在でしたか?

あたたかい気持ちを与えてくれる存在です。テストの結果が伸び悩んでいた時、先生が「大丈夫」と言ってくれたことがキッカケで、苦しんでいた自分を解放することができました。リードでは仲間と目標に向かって走ること・夢を語る楽しさ・感謝することの大切さを教わりました。そして、自分を支えて寄り添ってくれる人が家族以外にもいることを知りました。本当の自分を理解していてくれた先生たちの言葉は、これからも心に残っていくと思います。

中根 健人

合格体験記2018年

毎日少しずつ積み重ねていくことの大切さ

中根 健人

多治見北高校 普通科合格(駄知中学出身)

部活との両立のためにどんな工夫をしましたか?

練習がキツかった日も、試合や遠征に行った日も、リードには休まず行きました。親にはいつも送迎をしてもらったり、ご飯の時間を工夫してもらったりしたのでリードで集中して授業を受けることができました。また、質問にもたくさん行って、分からないことを1つでも多く減らしてから家に帰るようにしました。

役に立ったテキストはありますか?

苦手な社会を1点でも多く取るために、まずは『一問一答』の問題をやり込み、その後で、単元ごとに大切なことが書いてある『暗記シート』を見直し用として使いました。危機意識を持ってしっかり取り組んだからか、点数も伸びて最後は好きな科目と言えるまでになったくらいです。あと『入試過去問集』も傾向を知ることができてよかったです。

リードで勉強以外に学べたことはありますか?

毎日少しずつ積み重ねていくことの大切さです。初めは北高なんて無理だと思っていましたが、リードを信じて宿題や小テストをきちんとこなし、先生の言葉を信じて勉強を頑張れば、無理だと思っていたことも可能になります。入試直前に先生が「あとは野となれ山となれ」と言ってくれた通り、これまでの自分の努力を信じることができたからこそ、落ち着いて入試に向かうことができたと思います。

近藤 圭

合格体験記2018年

信頼して頑張ることができました

近藤 圭

岐阜高校高校 普通科合格(長森中学出身)

この1年間、どんなことに心掛けて勉強をしてきましたか?

苦手な数学の勉強をする時、何から手を付けていいのか分からなかったのですが、先生からプリントをもらい、まずは自分の力だけで解いて弱点を洗い出すことから始めました。また、夜は早く寝て、朝早くに宿題をやることもありました。疲れていたり忙しかったりで後回しにしてしまうこともありましたが、『追いつけるうちに追いつく』ということを自分で決めて守りました。

部活との両立のためにどんな工夫をしましたか?

まず、学校の宿題を持ち帰らなくて済むように、なるべく学校の宿題は学校で終わらせていました。1・2年の時は部活の回数も時間も多くなる夏休みが辛かったですが、スケジュール表を見て、先にやれる宿題は余裕のある時に余分に進めておきました。

胸に響いたコトバはありますか?

「努力をする人は希望を語り、怠ける人は言い訳を語る」というコトバです。いろいろ上手くいかず、不安になっている時にそう言われ、素直に『努力したい』と思いました。悩んでいた僕を導いてくれたコトバです。親身になって支えてくれたリードの先生のコトバだから、信頼して頑張ることができました。

岩田 和奏

合格体験記2018年

最後まで応援してくれる存在

岩田 和奏

岐阜高校高校 普通科合格(笠松中学出身)

この一年間、どんなことに心掛けて勉強してきましたか?

分かるまでとことん解くことを意識しました。また問題を「解いただけ」で「分かった気」にならないように気を付けました。苦手科目からも目を逸らさず、岐阜高校合格という目標を持ち、サボった分だけ合格から離れていくんだ、と思って真剣に取り組みました。

心に残っていることはありますか?

個別面談で志望校について相談をしている時に先生の言葉を聞いて「岐阜高校を受けよう」と決めました。リードの先生は叱る時はものすごく怖いけれど、授業はおもしろくて、最後まで応援してくれる存在でもありました。そんな先生たちから「がんばれ!」「大丈夫!」と言ってもらえたことは心強かったです。

後輩へメッセージをお願いします

この1年は努力するしかないです。叱られることもありますが、ちゃんと受けとめましょう。宿題も多いし小テストもたくさんありますが『できない』と思ってしまうと、できることでもできなくなります。リードは「良さそうな塾」ではなく「良い塾」です。私はリードに通ったから合格を手に入れることができたと思っています。

金内 陸志

合格体験記2018年

たくさんの人達とともに掴み取った合格

金内 陸志

岐阜高校高校 普通科合格(長良中学出身)

こだわった勉強のやり方はありますか?

出された宿題は必ずやり切ることと、問題を解いたら答え合わせと直しはすぐにすることの、ふたつです。リードの宿題の多さには慣れるまで戸惑いましたが、「これ、やる意味あるの?」と思っていたプリントと同じ問題が学校のテストに出て驚いたし、分からなかったことを質問に行くことで自分の力が確実についていくのを実感しました。また、継続してやることは結果に結びつくことも知りました。

月例テストやリード模試はどのように役立ちましたか?

リードではたくさんテストを受けました。まず良かったのはテストの度に自分の取りこぼしや苦手単元が明確になったので、効率よく復習ができたことです。そして、数をこなしていく中で自信に繋がる結果もたくさんあり、入試本番で最高のパフォーマンスができました。

応援してくれた人たちへ、ヒトコト!

まずは、リードの先生。いつも熱心に指導してくれてありがとうございました。僕を信じて応援してくれて嬉しかったです。そして、リードの仲間へ。分からない問題を一緒に考えてくれてありがとう。みんなの存在は最高の支えになりました。最後に、家族へ。小6のときからずっと送り迎えをしてくれてありがとう。夜遅くなっても嫌な顔せず車で迎えにきてくれたことに感謝しています。本当にたくさんの人達とともに掴み取った合格だと思います。

酒井 寛弥くん

合格体験記2016年

最高の環境と最高の先生

酒井 寛弥くん

多治見北高校 普通科合格(陶都中学出身)

僕は、小学生の頃からリードに通いました。でも、その頃は、あまり成績について深く考えていませんでした。中学生になり、学校でもリードでもテストが増え、順位や偏差値といったかたちで自分の学力が見えるようになると、危機感を覚え始めました。

「テストの点数をあげたい」そう思っても、今まであまり意識して勉強をしてこなかった自分には、点数を上げる勉強法が分かりませんでした。だから僕はまず、リードで出された宿題を納得のいくまで取り組みました。すると、定期テストの点数が上がったので本当に嬉しかったです。同時に「もっと点数を取りたい」とも思えたし、「宿題以外も頑張ろう」と意欲がどんどん湧いてきました。

リードの先生は僕の質問に対して、いつも的確にアドバイスをしてくれました。質問を積み重ねることで、少しずつだけど、確実に点数は上がっていき、ついには目標としていた点数も安定して超えることができるようになりました。

確実に成績を上げるように組まれたカリキュラム・無駄のないアドバイス・いつも応援をしてくれる先生たち…僕はリードで勉強したことで、目標を達成させるためには正しい努力を継続させることが大切だとわかりました。そして、全てがそろっている環境で必要なのは「自分の頑張り」だ、ともわかりました。やるべきことをすれば必ず結果はついてきます。そして夢を叶えるための努力は必ず報われます。それを応援してくれるのがリードだと僕は思っています。

岡本 結良さん

合格体験記2016年

合格を勝ちとる!という強い気持ち

岡本 結良さん

多治見北高校 普通科合格(瑞陵中学出身)

私がリードに通い始めたのは小学生の時です。姉も通っていたから私も行く…という感じで、志望校なんて意識したこともありませんでした。リードで出される宿題が多いのと、毎回ある小テストの勉強を「大変だなぁ」と感じながらも何となくやり過ごしていました。

そんな様子のまま中3になった私でしたが、受験生になったことで、ようやく、「多北に行きたい」と思うようになりました。私はいつも、周りの人から「結良は欲がないよね」と言われます。でも、なぜか志望校だけは、はっきりとさせることができました。

ところが、行きたい高校は決めたものの、他の子たちのように目の色を変えて勉強を取り組み始めたわけではなく、宿題や小テストをこれまで通りこなしているだけでした。2学期になり、実力テストが極端に増えたある日、リードの先生が「志望校を受験校に、受験校を母校にできるように頑張ろう」と話してくれました。それを聞いて「合格を勝ちとるために、努力を惜しまず勉強をしよう!」と初めて自分から強く思いました。そこからは、ずっと苦手にしていた国語を、一つ一つの問題を丁寧に解き、間違えたところは分かるまで解説を読んだり質問をしたりしました。そして他の教科も同じように頑張りました。

受験の日は、その頑張りを信じられたので落ち着いてテストに臨むことができたと思います。発表の日、自分の番号があって、とても嬉しかったです。あの時、ずっと受け身だった私に変わるきっかけをくれた先生へ、この言葉を伝えたいです。「本当に、ありがとう!」

長江 莉歩さん

合格体験記2016年

コツコツ精神

長江 莉歩さん

多治見北高校 普通科合格(土岐津中学出身)

私は小5から、リードに通っていました。毎月襲ってくる月例テスト・意外と大変な〇〇選手権・毎回必ず何かの教科で小テスト…コツコツ学ぶのが嫌いな私にとって、もうコイツらは“私を苦しめるモノ”でしかありませんでした。でも、なぜか、何となく『良い点を取らないと…』とも思えてそれなりにこなしていました。これが意外に力になっていたように思います。

また、中学に入りたての頃は、勉強は難しくなるし、部活も始まるし『もうリードに行きたくない!!』としょっちゅう思っていました。そんな私にリードの先生は、無理に何かを押し付けるのでなく、私のペースで、でも、怠けてしまわないように見守ってくれていました。今思うと、慣れないリズムに戸惑っていた時も、勉強と部活の両立が辛かった時も、いつもサポートしてもらえたから、わたしなりにコツコツやれたのだと思います。周りからのありがたいサポートのおかげで、何事にも粘り強く取り組むことができ結果につなげることができました。

リードで学んだ“コツコツ精神”。これは、高校ではもちろん、その先の社会に出てからも大事で、必要なことだと思います。こんなことを考えられるようになったのは、紛れもなくリードに通ったからです。感謝の気持ちでいっぱいです。今まで本当にありがとうございました。

武市 友唯さん

合格体験記2016年

頑張るとは…

武市 友唯さん

岐阜高校 普通科合格(蘇原中学出身)

私がリードに入ったのは4年前です。あっという間の4年間でした。6年生の時はLETSに参加をしていましたが、もともと英語が好きだったので、新しい英語が学べてすごく楽しかったのを覚えています。中学生にあがっても、勉強を更に頑張ろう、と思いリードの勉強はしっかりやりました。

1年生の時は、充実した日々が送れている、と感じていたのに、2年生になって周りに宿題をやらない子が増えてくると、『私は必死に宿題をやって苦しいのに何であの子たちは…』と思うようになりました。自分もサボろうかな、と悩んだこともあります。でも、やらなければ先に進めない、と思い、やり続けました。そのおかげでだんだん力も付き、3年生の実力テストでも、満足する点数が取れました。

しかし、受験が近づいてきた後半のテストでは、合格ラインを超えない時もあり、『こんなに頑張っているのに…』と焦るようになりました。そんな時、大橋先生がみんなに「頑張っているかどうかは自分が決めるんじゃない。周りが決めるんだよ」と言いました。『今の自分のことだ…』と思えて、そこから自習室も質問もどんどん行きました。家族に「最近、頑張ってるね」と言われた時、やっと頑張れているんだと感じられて、嬉しかったです。

リードで過ごした4年間は私の忘れられない思い出となりました。これからも、周りに頑張っていると思われるくらい努力をしていきます。ありがとうございました。

小寺 亮輔くん

合格体験記2016年

リードに感謝!

小寺 亮輔くん

岐阜高校 普通科合格(藍川東中学出身)

僕がリードに入ったのは、1年の最初の期末でひどい点を取ったからです。親に半ば強引に夏期講習に通わされました。それまで、塾に対して、自分のペースが崩れるかも・質問しづらいかも、といったマイナスイメージしかありませんでしたが、いざ授業を受けてみると全然違いました。みんなと一緒に勉強するから闘争心も湧くし集中もできる。分からないところがあれば個別に懇切丁寧な解説をしてくれる。そして、何より、暑苦しいくらいの熱意を持った個性的な先生たちのもと、楽しく学ぶことができました。嫌々始めた夏期講習だったはずが、9月からもリードを続けたいと、親に懇願したぐらいです。

本科生になってからの僕は、リードを一度も苦と思ったことはありません。もちろん受験勉強はつらいものでしたが、それでもリードの勉強は確実に自分の力になっていく感覚がありました。そして、それが受験の当日、自分を信じる力となり、合格へとつながったのだと思います。

最後に、時に厳しく、時に楽しく、そしていつでも全力で接してくれた先生がた、本当にありがとうございました。これから受験を控えるみなさん、リードは宿題が多くて大変です。でも、リードでの全てが学力と大きな自信につながります。リードの先生についていけば間違いありません。ぜひ、リードで志望校を勝ちとってください。

岩田 征也くん

合格体験記2016年

あきらめなくてよかった

岩田 征也くん

岐阜高校 普通科合格(長森南中学出身)

僕は、リードに入ったから、志望校合格を実現できたと思います。僕はクラブチームで野球をやっていて、リードに入るまでは土日は練習に明け暮れて、勉強を全くしていませんでした。岐阜高校に行きたい、というイメージはあったものの、実際には厳しいかな、と思っていました。

そう思いつつリードに入ったものの、それほど焦って勉強をしたわけではありません。ただ、出された宿題はしっかりと取り組み、授業を集中して受けることだけは、こだわりました。僕の成績が上がったのは、それをやり続けたからだと思います。そして、それには、僕を指導してくれたリードの先生と、送り迎えや塾に間に合うように食事の支度をしてくれた両親の支えが欠かせません。ありがとうございました。

宿題をやる中で時に大切だと感じたのは、ひとつひとつの小テストを、手を抜かずしっかりとやることです。特に、理科と社会は、小テストを通じて予習もできたし、リードに入る前の範囲の復習もできました。小テストを繰り返しやることで、基礎力がついたと思います。

リードに入る前、僕は岐阜高校へ行きたい気持ちがあったのに、現状を変えようとせずに、あきらめようとしていました。でも、リードに入ってやっぱり志望校として目指そうと思えました。自分を変えるきっかけを与えてくれたリードに、そして、僕を支えてくれた多くの人に、感謝をしています。

水野 葉月さん

合格体験記2015年

リードが背中を押してくれたから

水野 葉月さん

多治見北高校 普通科合格(陶都中学出身)

私が最終的に志望校を決めたのは2月です。いま、振り返ると、最後まで悩んで本当に良かったと思います。

リードには小5から通いました。初めは勉強に自信が持てていましたが、中2ごろから伸び悩むようになりました。それは中3になっても続き、周りがどんどん志望校を決めて、それに向かって突き進んでいっているのに、私はなかなか決められませんでした。

小学生のころから「北高に行けたらいいな」ということは何となく思ってはいましたが、今年は定員も減り、安定しない自分の成績のせいもあって、志望校として書く自信がありませんでした。

リードの先生に相談すると、「これまでの自分に自信を持って。信念を貫けば必ず合格する」と言ってくれました。小学生の時から見守ってきてくれた先生の言葉は、私の背中を大きく押してくれるものでした。あの時、先生に相談しなかったら、北高を受験していなかったと思います。

リードでコツコツやってきたことを信じることができたのも、私に北高を受ける自信を持たせてくれたのもリードのおかげです。先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。

野村 夏希さん

合格体験記2015年

リードってスゴイ!!

野村 夏希さん

可児高校 普通科合格(西可児中学出身)

私は中2の10月からリードに入りました。勉強がだんだんと難しくなってきて、点数もあまり取れなくなりました。そんな時、リード生の友達が完璧に理解しているのを目の当たりにして、「このままでは…」と思い入塾することにしたのです。

入ってまず驚いたのが、授業の分かりやすさです。学校では習わなかったことや、あいまいなままだった単元だけじゃなく、言葉の繋げ方や覚え方、テストの傾向や解き方も教えてくれたので、今までだったら空欄だった問題もスラスラ解けるようになりました。

また、春・夏・冬休みにある講習会は、途中からリードに入った私にとっては本当にいいものでした。普段リードでは、「今学校でやっていること」を習いますが、期間講習ではこれまでに習ったことをみっちり復習してくれます。1年生の内容は自分で勉強してきただけだったので、そこで理解を深めたり覚え直したりすることが出来ました。毎日あって、『勉強!!勉強!!』という雰囲気がものすごくありましたが、短期間で、あれだけ広い範囲のことを効率よく勉強し、身に付けることができました。

それまで解けなかった問題が一つずつ解けるようになっていくのはうれしいものです。リードに通って点数が伸びたし、何より楽しく勉強することができました。リードってスゴイです!!

佐藤 帆乃花さん

合格体験記2015年

最高で最強の塾ですら

佐藤 帆乃花さん

関高校 普通科合格(双葉中学出身)

リードに通うことになったきっかけは、広告です。そこには関高校の合格者数が載っていました。関高校に行きたかった私は「ここなら大丈夫かもしれない」と期待をしたからです。入塾テストの日、弥生校舎に行ってみると、同じ中学の子はいないし、テストは難しいし、これから続けていけるのか心配になりました。でも、体験授業を受けると、先生方の元気さと、周りのみんなの明るさに緊張は吹っ飛ばされました。

リードは授業と休み時間との区別がしっかりしていて、みんなオンとオフを上手に切り替えています。授業は静かに集中して聞き、休憩はリラックスする、そんな空気が私は好きです。また、授業後、質問に行くとその場で対応してくれるので、わからないまま家に帰るということもありませんでした。

入試直前は、それまで以上に、たくさん質問をしました。先生たちは11時を過ぎても嫌な顔をせず、私がわかるまで、ずっと付き合ってくださいました。不安になって志望校を変えた方がいいんじゃないかと、迷った時もありましたが、先生方の支えがあったから最後まであきらめずに頑張れました。広告を見た時に感じた、「ここなら大丈夫かも」という思いは正解でした。リードは私にとって最高で最強の塾です。

小澤 諒一くん

合格体験記2015年

コトバのチカラ

小澤 諒一くん

岐阜高校 普通科合格(境川中学出身)

リードに入ってまず、驚いたのは宿題の量でした。キツイ部活の後に学校の宿題とリードの宿題が待っている日々は、本当に苦しかったです。

でも、そのおかげで力が付いたのも事実です。だんだんと点数が伸びて、内申もあがりました。ところが、このまま自信を持って入試が迎えられる…と思っていた1月のテストで、酷い点数を取ってしまい、「もう岐阜高校はあきらめようか」と不安に押し潰されそうになりました。すると川畑先生が「あなたには力がある。大丈夫!だから迷わず突き進みなさい。」と言ってくれました。『大丈夫』という言葉がこんなにも心強くて、人を落ち着かせるものなんだと感じながら、僕は気持ちを奮い立たせることができました。

僕の部屋の壁には「よく読め!!」と青いインクで書かれた答案用紙が貼ってあります。それは、僕のケアレスミスに対して厳しく指導してくれた佐合先生からの愛情の込められたメッセージです。受験当日の朝、緊張を落ち着かせるために、これを見てから家を出ました。

リードの先生からはたくさんの言葉を掛けてもらいました。その言葉のおかげで成長することができたし、努力することの素晴らしさ、大切さも学びました。リードからもらった言葉はどれも僕にとって価値あるものばかりです。ありがとうございました。

杉崎 隼斗くん

合格体験記2015年

先生と一緒に頑張れたから

杉崎 隼斗くん

多治見北高校 普通科合格(多治見中学出身)

僕がリードに入ったのは、3年の夏期講習からです。初めは、ただ「近い」「安い」という理由だけでした。でも、毎日の授業とたくさんの宿題を必死にこなしていくうちに自分でも学力がどんどん上がっていくことを実感しました。実力テストや岐阜新聞テストで『1位』が取れた時には「リードを選んだことは正解だった!」と思ったぐらいです。

リードで過ごした中で、強く印象に残っているのは、先生たちの生徒に対する熱い想いや真剣な姿勢です。生徒からの質問にひとつずつ丁寧に答えてくれる先生たちは、本当に真剣な顔をしていて、テキトーに対応されたことなんて一度もありません。僕たちがきちんと理解するまで、何度も解説してくれたり、遡って説明してくれたりしました。そして、その一問だけが出来るようになるだけじゃなく、次にも繋がるように、つまずきの原因を探って、どうしたら良いかを考えてくれました。生徒だけが頑張るんじゃなく、先生も一緒になって頑張っているところが、リードの良いところだと思います。

リードには、たくさんの学習プログラム・分厚いテキスト・静かで集中できる教室、といった目に見える素晴らしいモノもたくさんあるし、競い合えるライバルや一緒に頑張ってくれる先生たちもいます。そんな環境で勉強をすれば、努力した分だけ成績は確実に上がっていきます。受験生のみんなも、リードの先生と一緒に頑張ってください。

今村 百華さん

合格体験記2015年

努力の積み重ね

今村 百華さん

恵那高校 理数科合格(坂本中学出身)

中3のある日、岐阜新聞テストの結果が散々で、恵那高の定員にも入れなかったことに愕然としていた私の口から出た言葉は、「お母さん、私、リードに行きたい」でした。リードは友達の間での噂で、宿題も多いし先生たちも怖いし大変だ、と聞いていたので『きっと、すぐにリードが点数を上げてくれるだろう』と思っていました。

そんな風に思っていたからか、リードで勉強しても、なかなか点数が上がらず成績に変化が見られなかったので『やっぱりダメかも…』と消極的になっていると、先生が「たった一枚の薄い紙でも、毎日毎日、積み重ねれば、とても分厚い束になる」と話してくださいました。この言葉を聞いて、リードに「通っているだけ」の自分だから、変化しないんだということに気づきました。周りのみんなは「積み重ねている」から、どんどん変化していくんだ、と思ったら、私も迷わずにリードを信じて勉強しようと前向きになれました。

薄い紙を重ね続けることは単調で大変でしたが、それと同時に「努力したんだ」という思い出も積み重ねることが出来ました。きっとこれから先、挫けそうになった時、私を励ましてくれる材料になってくれると思います。岐テの個票を眺めながら自然と出てきた言葉が「リードに行きたい」で本当に良かったです。ありがとうございました。

森 涼楓さん

合格体験記2015年

夏期講習は合格への鍵

森 涼楓さん

可児高校 普通科合格(蘇南中学出身)

友達に誘われてリードに入ったのは中3の夏期講習です。最初の2週間は宿題の量が多すぎて毎日、夜中まで取り組まないと終わらない日々でした。『もう付いていけない。やめたい。』と思っていると、先生から電話があり、「慣れるまでは大変だけど、無理せず息抜きもしてね」と言われました。それを聞いて、気持ちがスッと楽になり、それからはより集中して宿題にも取り組めました。

特に苦手だった英語と理科は基礎からとことん教えてもらい、テキストだけでなく、ボキャ本や暗記シートも毎日使いました。今、私のボキャ本と暗記シートはボロボロです。でも、それを見ると、「これだけやったんだから大丈夫!!」と思うことが出来ます。入試当日もこの2つを持って行くくらい、私にとっては大切なものだと、胸を張って言えます。

夏休み中、遊びに出かける友達を何度もうらやましく思いました。でも、夏に我慢をしたことで、秋も冬も着実に点を伸ばすことができました。これから入試に向かう受験生のみなさん、夏期講習は重要です!辛いし大変だし誘惑も多いし、いいことなんてありません…。でも、そこを乗り越えた人こそ、志望校合格を勝ち取れると私は思っています。合格の鍵となる夏期講習を大切にしてください。

武市 杏実さん

合格体験記2015年

胸に突き刺さる言葉

武市 杏実さん

岐阜高校 普通科合格(蘇原中学出身)

私は、各務原校舎ができてすぐに入ったので、3年間通いました。入ったばかりのころは、3年後の自分の姿が想像できず、進路や将来の夢なんて何も考えられていませんでした。でも、リードの先生たちは常に「先を見よう」「目標を立てて、それに向かって努力をしよう」と言っていました。

リードの先生の言葉は、いつも胸に突き刺さります。私たちは、たくさんの言葉を掛けてもらいました。その一つ一つに、心から喜んだり、涙が出るほど辛く思ったり、時にはムカついたりもしました。でも、それらの全てが自分のヤル気に繋がっていることに気づいたとき、少しずつ先生の言う「先」を考えるようになりました。そして、「岐阜高校に行きたい。もっと色んなことを学びたい。」と思えるようになりました。

中3になってもテストの点の波が大きく不安定だったので、私は受験直前まで不安でした。でも、先生たちはいつも励ましてくれ、ライバルが負けず嫌いの私を頑張らせてくれました。リードでは勉強だけでなく、先を見て頑張ることの大切さも学んだような気がします。たくさんの胸に突き刺さる言葉を掛けてくれた先生たちに、心から感謝をします。

正村 文香さん

合格体験記2014年

たくさんの先生の支えによって

正村 文香さん

多治見北高校 普通科合格(駄知中学出身)

私は、小6の時にリードに入りました。塾に行かないと中学生になった時に大変だろうな、というイメージだけで、何も考えていませんでした。そんな軽い気持ちだったので、毎回の小テストには苦労をしました。初めは、この小テストを『小』と付くくらいなので勉強しなくてもいいと思っていました。直前に少し見ただけで、そこそこの点数は取れたため、家では宿題だけやって小テストは取り組んでいませんでした。

しかし、リードの先生の口癖は「満点以外、認めない!」でした。サボるとすぐにばれたし、満点をとるまで何回も再テストするし。正直、面倒だなあと感じていると、先生が、「小テストで満点目指さない人が、大きなテストでいい点数が取れるわけがない」と真剣に叱ってくれました。この言葉に納得した私は、小テストでもしっかり取り組んで受けるようになりました。初めて満点が取れた時、もの凄く褒められ、本当にうれしかったです。

リードの先生には他にもたくさん支えてもらいました。大切な中3の夏休みに気が緩んでいて叱ってくれた先生や、苦手な単元のプリントを作ってくれ、質問にも丁寧に答えてくれた先生がいました。そして、北高へ行けるかとても不安だった時、それに気づき励ましてくれた先生もいました。私は大勢の先生の支えのおかげで、ずっと行きたかった高校を諦めず自信を持って受けることができました。リードで過ごした日々は忘れません。ありがとうございました。

近藤 有香さん

合格体験記2014年

自分で決める勇気をくれた

近藤 有香さん

可児高校 普通科合格(蘇南中学出身)

私が志望校を最終決定したのは2014年の1月終わり頃でした。これは遅い方だと思います。私は可児高校を目指すも合格できるか不安だったし、受かったとしても入学した後に周りについていけるか心配でした。このことは1年間ずっと悩みました。

悩んでなかなか決められずにいた時、学校での進路面談で私立単願を勧められ、優柔不断な私に示された先生の提案は、探していた答えのように感じました。進路を決めたことをリードの先生に話すと、「理由は?」と聞かれました。私には答えづらい質問だったので、黙っていると、「自分の意志が大切だよ」と言われました。それを聞いて、自分でもどうしたらいいか分からないことを正直に先生に話すと、先生は耳を傾けてくれました。そして2時間近く話し合い「夢を叶えるための正しい道」がどこなのかをよく考えて可児高校に挑むことを決めました。

そこからの一か月は、先生と約束した学習時間を守り、自習室にも行きました。「ついていけないかも、じゃなくて、ついていくんだ」という強い気持ちで必死に勉強しました。

無事に合格できた今、あの時、先生に全てを話してよかったな、と思います。私の話を親身になって聞いてくれ、私の決めた進路を応援してくれた先生に出会えたことに感謝しています。ずっと悩んでいた私が、「自分の意志で決める」、その勇気が持てたのはリードの先生のおかげです。本当にありがとうございました。

藤川 理子さん

合格体験記2014年

強い心を持つこと

藤川 理子さん

恵那高校 理数科合格(恵那東中学出身)

中3の夏休みに私はリードに通い始めました。兄のリードに行く姿を見ていたので、違和感もなかったし、熱意のある先生たちの授業を受けていると、自分もリードで頑張れば志望校に行けるんだと思っていました。そして、普段とは全然違う雰囲気のみんなと受ける授業が私は好きでした。難しい問題に悩むこともありましたが、先生が分かりやすく解説してくれ、次に役立つ方法も教えてくれたので、受験への自信がついていきました。

…と思っていましたが、入試直前の志願者数の発表で、オーバー状況を知ると、段々と不安になりました。今まで一生懸命勉強してきたけれど、もしかしたら定員に入れないかもしれない、という悪いイメージばかりを抱いてしまい、暗い気持ちのままリードに行くと、先生たちは私にたくさんの言葉を掛けてくれました。本当に熱い言葉ばかりで私はまだまだ頑張れる!!と強く思いました。

先生たちの言葉のおかげで志望校を諦めることなく、堂々と受験に向かうことができたのが、まず何よりも嬉しいです。そして、志望校を母校にすることができて良かったです。私がリードから与えられたのはこの「合格」と「強い心」です。合格の後、先生たちは最後に「合格はゴールではない」と教えてくれました。きっと「これからを強い心で頑張り続けるスタート」だと思います。『暗いトンネルを抜けるには、前を見て頑張り続けるしかない』不安になったら先生のこの言葉を思い出して、これからも頑張っていきます。

大嶽 有加さん

合格体験記2014年

リードが教えてくれたもの

大嶽 有加さん

多治見北高校 普通科合格(多治見中学出身)

私はいつもクラブと勉強の両立に苦しんでいました。週に3日、宿題も小テストもあるリードに通い続けるのは、本当に大変でした。だけど、最後までやり切った今だからこそ分かります。あの一回一回の授業が着実に私の力になっていたことを。リードは私に、継続することの大切さを教えてくれました。

特に思い出にあるのは、受験生として過ごした夏期講習。本当に勉強に追われる毎日でした。しかし、必死に勉強している友達や、声がかれるほど真剣に教えてくれる先生がいてくれたから、私も頑張ろうと思えました。

本当に夏期講習はつらかったです。けれど、それをやりきったことが自信につながりました。「ちいさな努力も積み重なれば大きな力になる。」「努力をするのは苦しいけれど、必ず自分の力になる。」どれもリードで実感したことです。

合格してから思うのは、みんなへの感謝の気持ちです。切磋琢磨し合えるライバルや、励まし合える友達がいて、いつも私たちを一番に考えてくれる先生がいる。入試は一人で受けます。でも、私は入試に向かう道のりをリードのみんなと一緒に乗り越えてきました。京町校舎が全員合格できて本当に嬉しいです。リードで過ごせて良かった!

新野 彩乃さん

合格体験記2014年

嫌なことにも向き合えた夏休み

新野 彩乃さん

恵那高校 理数科合格(中津川第一中学出身)

3年生になったすぐの頃は、周りから「受験生」と呼ばれ、友達と遊んだり自分の好きなことが思うようにできなかったりするのにリードには行かなくてはいけなくて、正直言うと『勉強、嫌だな~』と思っていました。

でも、そんな私の考えを大きく変えたのは夏期講習でした。毎日、毎日、昼から夕方まである授業を受けて家に帰ったら宿題…。これだけでも疲れるのに、友達たちは、授業の後もリードの自習室で勉強をしていました。中には、晩ご飯もリードで食べて夜の十時まで残っていく子もいました。そんな友達の影響を受け、私も一緒に自習室に残るようになりました。そして少しずつそれが当たり前になっていきました。そして、夏休みの最後の日は充実感でいっぱいでした。

振り返ってみれば、あんなに勉強に前向きになって取り組めたのは初めてです。面倒なことでも、逃げ出さずやることが自分のためになる…理屈では知っていますが、実際に感じることができたのは、この夏休みでした。

リードでは勉強の他に、とても大切なことを学べたと思います。このことに感謝の気持ちを忘れないでこれからに活かしていきたいです。ありがとうございました。

北川 智基さん

合格体験記2014年

今までの感謝の気持ちを込めて

北川 智基さん

関高校 普通科合格(小金田中学出身)

僕は中3の夏期講習からリードに入りました。これまで集団授業の塾に行ったことがなかったのでとても不安でした。でも、そんな僕を待っていたのは、気さくに話しかけてくれる先生、わかりやすい授業、集中して勉強する仲間、という環境でした。授業では全ての教科が中1・2の復習もしてくれたので、今まであいまいにしてきた単元もしっかりと理解ができ、どんどん自分のものになっていく感じがして、楽しかったです。また、復習した知識をテストでどう使ったらいいか、どんなふうに解いたらいいのかなども知り、これまでとは比べられないくらい質の高い勉強ができました。

講習後もリードに通うことを選びましたが、学校と週3のリードと、さらに土曜特訓まであって、もうお手上げ状態でした。『これは、みんなもエライはず…』と見渡すと、平気な顔をしてやってのける人たちばかりで落ち込みました。でも、その姿が本当にうらやましかったし、それが僕の目指す姿になりました。また、先生方は何度も何度も、熱く僕らに語ってくれました。受験直前まで弱音を吐かず、志望校合格への固い意志を持っていられたのはリードの仲間と先生の支えがあったからです。

尊敬できる同い年の仲間や、あんなにも熱意にあふれた先生方に出会ったのは初めてです。どんな時でも全力で向き合えたことに感謝しています。本当にありがとうございました。

今井 唯賀さん

合格体験記2014年

今までの感謝の気持ちを込めて

今井 唯賀さん

多治見北高校 普通科合格(駄知中学出身)

私は、小学校六年生の時からリードに通っていました。小学生の時は、国語と算数の2教科。塾へ行く回数も週2回だったので「塾へ行きたくない…」と思うことはありませんでした。

しかし、中学生になると、5教科に増えたことで勉強するする時間は長くなるし、塾へ行く回数も増えるし…一気にたくさんのことが変わりました。一番ショックを受けたのは宿題の多さです。そのため、「塾にいきたくないなぁ」と思う日もでてきました。でも、途中で挫折することなく、最後までリードに通うことができたのは、優しくも、厳しい先生方がいつでも支えてくれたからです。

テストの点が良くなくて落ち込んでいると『あなたなら百点とれるよ』と励ましてくれた先生。苦手な単元が克服できるように、すぐプリントを用意してくれた先生。叱るときは怖いけれど、笑うときには私まで笑顔にさせてくれた先生。いつも楽しい授業で私たちに元気をくれた先生。小学生のときから四年間ずっと見守ってきてくれた先生。私は、先生方の支えがあったから、ここまで勉強してくることができたし、小学生からの夢だった多治見北高校合格も、実現できたと思っています。

今まで私を支えてくれた先生方、本当にありがとうございました。心から感謝しています。そして、リードに通って本当によかったです。

髙橋 弘暉さん

合格体験記2014年

リードで学んだこと

髙橋 弘暉さん

岐阜高校 普通科合格(藍川中学出身身)

僕は2年生の春休みに、新しく建った芥見校舎に入塾しました。今までに経験したことのないくらいの宿題が出るリードでの春休みは僕の中学校生活3年間の中で、一番辛い春休みとなりました。それからも再テストのある月例テストや授業と部活との両立に悩むこともありました。でも、「もしもリードに入っていなかったら」と思うと、ゾクッとします。

リードでは、文法や公式・用語をただ説明するだけでなく、覚え方やテストでの使い方・一問一問の解き方も指導してくれました。また、「テスト」に向けての取り組み方や、様々なデータの分析からの指導なども受けました。リードに通っていなかったら全てを自分一人だけで構築しなくてはいけなかったので、本当にリードを続けて良かったと思います。

特に、初めは一文覚えるだけでも大変だった英語の本文テストは、丁寧に取り組むことで知らず知らずのうちに文法の基礎や文章の構成が身に付き、読解力も定着するようになりました。学校のテストで成果がはっきりと表れるときもあれば、つまずくこともありましたが、なかなか結果に結び付かなくても、リードでやっていることを吸収して学習につなげていこうと頑張りました。

リードで学んだのは実践的なことだけではありません。勉強を通じて先生方をはじめ、多くの人が自分を応援してくれていることに気付けました。だからこそ、『合格してみせる』という強い気持ちが持てたのだと思います。

リードで過ごした2年は苦しいことも多かったです。でも、価値のある2年でした。本当にありがとうございました。

森田 英倫子さん

合格体験記2014年

リードとの4年間

森田 英倫子さん

多治見北高校 普通科合格(平和中学出身身)

私は勉強が好きではありません。これは小学生のころからずっとです。勉強は私にとって苦痛であることの方が多いです。そんな私が、多治見北高校に合格できたのは、リードのおかげだと思います。

リードでの勉強は大変でした。山のように出る宿題、定期的に行われるテスト、長期休暇の講習。全てをこなすのは辛かったですが、その度に、『力がついている』と実感することができました。でも、いくら頑張っても思う様な結果が出せなかった時もありました。テストで良い点が取れず、涙を流したこともあります。そんな時、リードの先生たちは、私を励まし、一緒に解決方法を考えてくれました。『ひとりではない』ということは、私にとって、本当に心強かったです。

自宅で集中できない時は自習室を利用することもありました。授業じゃない時でも、質問に答えてくれたり、一人一人の弱点に合わせた個別の問題プリントを作ってくれたりして、嬉しかったです。

今、振り返ってみるとリードでの4年間は充実したものでした。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。勉強は今でも好きではありません。でも、リードで学んだ様々なことを忘れないで、これからの高校生活も努力を続けていきたいと思います。

鈴木 康平さん

合格体験記2014年

絶対に出来ると信じて疑わない!

鈴木 康平さん

多治見北高校 普通科合格(多治見中学出身身)

僕はリードに5年と数か月、通いました。数字にしてみるとすごく長いようですが、あっという間に過ぎ去ってしまったような気がします。

小学生の頃は、遊び、楽しみながら勉強する…といった感覚で通っていましたが、中学に入るとどんどん複雑さを増していく勉強に戸惑い、投げ出したくなる時もありました。 それでも僕が勉強を続けてこられたのは、リードだったからだと思います。ただ単に知識を詰め込ませるだけの授業ではなく、先生独自の持ちネタや冗談を織りまぜた授業は、本当に飽きることがなく、不思議と内容がよく頭に入りました。

勉強では順調だった、僕が大きな壁にぶつかったのは中3の秋です。目標が達成できず落ち込み、勉強に身が入らない姿を見て、5年間ずっとお世話になってきた安藤先生が「お前が今までしっかりやってきるのは知ってるから、絶対に出来ると信じて努力を続けなさい」と言ってくれました。この言葉のおかげで沈んでいた気持ちがふっきれて、これまで以上に勉強をするようになりました。もし、あの時、先生に声を掛けてもらわなかったら、僕は変わることが出来ず、その後のテストで目標としていた結果をだすことも、自信を持って入試をむかえることもなかったかもしれません。

リードに通う後輩たちにも、「絶対に出来ると信じて疑わない」という想いを持ってこれからの勉強を頑張ってもらいたいです。本当に長い間、お世話になりなした!!

古田 麻衣さん

合格体験記2014年

リードの素晴らしさ

古田 麻衣さん

岐阜高校 普通科合格 合格(那加中学出身身)

私は各務原校舎が出来てすぐに入ったので、2年間、お世話になりました。リードの授業は、一回一回の授業に熱意を込めて行われるので、毎回が真剣モードでピリピリしていました。私自身もそんな雰囲気の中、怠けることなく授業を受けることができたと思います。

前年度の先輩方の合格体験記を読み、「中3の夏期講習・冬期講習は地獄だ」ということが書いてあったので、かなりの覚悟を持って挑みましたが、・・・予想以上でした。私はこれまで夏休みや冬休みは遊んで過ごしていたので、遊ぶ暇のない休みはつらかったです。

それ以上に、私は計画性がなく、宿題も後回しにしてしまうことが多かったので、それが響かないか心配でした。でも、授業が毎日あったので、嫌でもためておけず、自然とその日の課題をその日のうちにクリアする、というサイクルができました。これは夏休みが終わった後も続き、習慣になりました。私の悪い点を直してくれたリードは凄いです!!!

途中、つらくてリードを辞めようとした時もありましたが、その時も先生方が熱心に話をしてくれ、「続けよう、頑張ろう」と思うことが出来ました。私を救ってくれた先生方、本当にありがとうございました。一生懸命、授業をしている先生方はとても輝かしいです。いつまでも輝き続けてください。応援しています。

田中 楓子さん

合格体験記2014年

私の12ヶ月

田中 楓子さん

岐阜高校 普通科合格(長森南中学出身身)

「理科で安定して90点以上、取れるようにする」「岐阜新聞テストでは英語100点、合計点460点以上」リードの先生にこれを言われた時、私は唖然としてしまいました。そのころの私にはピンとこない点数で、自分が岐阜高校を目指せるとも思っていなかったので、「自分には無理だな」と感じていました。でも、同時に、先生たちの熱く話すその言葉に期待も抱きました。

リードの先生たちは私たちが分かるまで、本当に丁寧に教えてくれます。そのおかげで、気づいた時には、先生の言葉通り、理科で90点以上が安定して取れるようになり、岐阜新聞テストでも、結果を出せるようになりました。そして「岐阜高校に行きたい、いや、絶対行くんだ!」と本気で考えるようにまでなりました。

先生たちは入試前日まで、ずっと勉強に付き合ってくれ、当日もこれまでの授業を思い出すことで落ち着いて試験に臨めました。合格を知ったとき、嬉しさと同時に先生たちへの「ありがとう」という気持ちが込みあげました。この一年間で、苦しくて何度も涙を流しましたが、最後に嬉し涙で終わることができたのは、リードで頑張ってきたからです。

リードに入って良かった。リードの先生、仲間とここまで来られて良かった。本当に本当に、そう思います。ありがとうございました。

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